・しっかりと教育の時間をつくりたいけど、そこに割く時間も人員も不足している…
・業界未経験の職員に、何をどこから教えたらいいのかがわからない…
・現場で見て覚えてもらうことが多く、成長スピードにバラツキがある…
このような悩み、ありませんか?
福祉の学び場の研修は、初めてこの業界に就職する人や現場経験の浅い職員を主な対象とし、業界用語や障害福祉サービスの流れ、利用者さんとの基本的な関わり方や技法を知ることでスムーズに現場に入ることができ、事業所サイドの教育負担を減らすこと。
また集合型で研修を実施することで業界内に同期(横の繋がり)をつくり、事業所外に相談ができる人や情報を共有できる環境をつくることで、入職後のメンタルケアにも繋げることを目的としています。
上部文言